| 【空港までの電車での状況】 |
京成ライナーは成田エクスプレスに比べ安いし、1時間弱で着くのがいい。ただし、日暮里はJRからの乗り換えが階段しかないため非常に不便。ネットでチケットを購入し、上野から乗車。
泣く事もなく良い子で電車に乗っていた。平日の昼間だったので、人も少なく広々と使用出来た。 |
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| 【空港での待ち時間の状況】 |
混んではいたが、子供がいる人を優先にチェックインをしてくれた。
但し、抜き打ちチェックがユナイテッドは厳しい為、チケットを持っていない際には早めに行くべきである。税関を通ったら、広々としたプレイルームがあるので飛行機に乗る前までは子供も遊べた。プレイルームの近くにカフェがあるが、そこでは持って行った離乳食を温めてくれるよう頼んだら、快くやってくれた。
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| 【航空会社の対応、待遇、周りの乗客の様子】 |
ユナイテッド航空(6ヶ月以上の子はバシュネットが使用不可)
離乳食を頼んだところ、粉ミルク(スティックタイプ)2袋、瓶2つ、クラッカーがついてくる。
Bucketシートだった為、ブランケットを下に敷き子供は座って遊ぶ事が出来た。
お湯も用意してくれるし、フライトアテンダントは時折様子を見に来てくれた |
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| 【飛行機の中での状況】 |
| 〈 寝る場所 〉 |
シートの前で広かったので、ブランケットを敷いてそこに寝かせた。以前、バシュネットを借りたが、あまりにも安定感がなくて眠らなかったので、今回の方が楽だった |
| 〈 食事 〉 |
市販に売っている米粥と、瓶の離乳食をあげる。特に問題なく食べられたし、母親と旦那がいたので自分自身も交代で食事をとれた。 |
| 〈 トイレ 〉 |
2ヶ月位の時は、まだ小さく動かなかったのでトイレのオムツ交換台を使用出来たが、今回は大変だった。トイレは狭いし、子どもが動くので、ウンチ以外は座席で変えてしまった。この際、パンツタイプのオムツが大活躍でした。。 |
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| 【現地での子どもの食事】 |
日本から持って行った離乳食の瓶、レトルトに現地のスーパーで購入した野菜を混ぜたりして食べさせた。コンドミニアムだったため、キッチンが使えたのでかなり便利。小さい子がいる際には、ホテルよりもコンドミニアムがお勧め。
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| ベビーオートミールやベビーシリアルも現地で購入してあげたりも。 |
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| 【現地での子どもの遊びは?】 |
ビーチ。まだ歩けないので、あまり楽しめなかった・・・
歩けるようになってからの方がショッピングモール等でも歩かせる事が出来るのでいいかもしれない。 |
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| 【旅行に持っていって助かった子ども用のモノ(グッズは?)】 |
携帯用のイス。スリング(飛行機の中では大活躍でした)。市販の離乳食。
日本のオムツとお尻拭き。 |
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| 【現地で見つけた便利グッズは?)】 |
オムツ替えシート。日本のと違って、オムツを入れられるようになっている!
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| 【場所が変わったことで、なにか変化はあった?】 |
行きも帰りも時差ぼけなし。ユナイテッドは夜のフライトだった為、チビも眠れたし、たった6時間弱だったので着いてからも問題なし。
ただ、寝る場所が違ったので、初日は何度か起きた。 |
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| 【何か発見したことは?】 |
| マウイもホノルルも空港のトイレでは、オムツ替えの台が硬くて冷たい… |
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| 【現地での子どもへの対応は?】 |
| とってもフレンドリー。トクにおじさんたちが頭をなでてくれたり、話しかけてくれたり。 |
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| 【大変だったことは?】 |
| 帰りの飛行機の中が一番大変だったのと、やはりチビがまだ歩けないという事からほとんどベビーカーの生活。日本と違って、ハワイの空港内も特にプレイルームがあるわけではないので、子供もかなり飽きていた。 |
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| 【旅行を終えた感想】 |
| ハワイは良かったが、もう少し大きくなって浜辺や海で遊べる年になってから行った方が、もっと子供も遊べると思う。ホノルルは子連れが本当に多かった。
海外へ行く際には、オムツを必ず持って行く事と、おしり拭きも絶対に日本の物の方がいい。
アメリカのオムツは、同じパンパースでも生地がごわごわしているし、もれる可能性がかなり高い。ハワイは基本的に物価が高い。
離乳食の時期は、やはり日本からレトルトでも多めに持って行く方がいい。 |
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